kotorachang’s blog

生まれつきファロー四徴症(心臓病)がお送りする

ソニー損保はもう使いません(; ・`д・´) 拡散希望

昨日からソニー損保との顛末を記載します。

 

【概要①】

契約者:父親 使用者:私 車:A➡二年ほど前にAを父へ10万円で譲渡したが

カツカツの生活で10万をもらったのは今年、名義変更は今週完了

契約期間:2020年11月~2021年10月(父親契約)

 

【概要②】

今所有している車:Bについては妻が保険を契約しているが、2月に離婚が決まっているため、車Bを車Aの等級(ソニー損保上20等級)に変えたいと考えた。

契約期間:2020年2月~2021年1月(嫁契約)

 

@昨日の電話

ソニー損保のオペレーターに概要②を説明し、可能かどうか聞いた。

 

オペレーター:「車Aは俺氏が使用者になっているため、解約をしてお父様が使用者として契約しなおさないとできません」

 

俺氏:「わかりました。2月から車Bを契約したいのですが間に合いますか?」

 

オペレーター「車Bが他社で契約されているに二重契約はできず、離婚成立してからでないとできません。また、契約者であるお父様から車Aについて解約の連絡が必要です」

 

俺氏:「わかりました、父より解約の連絡をさせます、また現在の車Bの満了時期を確認して再度ご連絡いたします」

 

ここで一つ難題をつきつけられたのは「離婚が成立して他人にならないとソニー損保で契約ができない」と言ってきたことです。今使ってるのにそんな一日で全部できるかよ、、、(; ・`д・´)

一応、父親に翌日解約の電話をするように伝えた。

 

@今日の電話AM

俺氏:「昨日の概要②について車Bの満了時期は1月末である、契約は可能か?」

 

オペ「車Aはいつお父様に譲渡されましたか?」

 

俺氏「はっきりと覚えていないけど1~2年前かな」

 

オペ「それがはっきりしていないと等級を引き継げません」

 

俺氏「その譲渡はどうやって証明するの?」

 

オペ「口頭で伝えていただければ問題ないです」

 

俺氏「だから、はっきり覚えていないし、昨日の電話で譲渡の日付なんか一言もでてこなかったよ、おかしいでしょ?」

 

オペ「いえ、決まりなので。」

※ここで10分くらい揉めます。。

俺氏:「あなただと決まりしか言わないので上の方に変わってください。」

 

スーパーバイザー「お電話変わりました、SVの担当しております。」

 

俺氏:「昨日の話と違うのは何で?今回の契約期間内に譲渡しないとダメって意味が分からないけど譲渡と判断する根拠は?」

 

SV「お父様へ渡した日付、または名義変更が判断になろうかと思います。」

 

俺氏「わかった、名義変更がいつか確認したらまた電話する」

 

@父親が昼休みにソニー損保へ電話した

・最初は等級を車Bへ移行できると言っていたのに急にできないと言ってきた。

・今の契約は内容が違うため、本日の20時までに手続きをしないと無保険となる。

上記内容を一方的に言われたそうです。

 

@再度電話をした

俺氏「車Aの名義変更は今週終わり、父からの支払いは今月頭にもらった、このタイミングが譲渡だとしたい」

 

SV「それは出来かねます」

 

俺氏「なぜ?午前中のSVは名義変更も譲渡の判断材料と言っていた」

 

SV「決まりなので」

 

俺氏「は?昨日は譲渡の話なんか一切出なかったのに全部決まり決まりっておかしいんじゃないの?昼の父親に対しての解約も無慈悲だよね?毎日車に乗って通勤しているのに今日で保険を切りますっておかしくない?」

「昨日からそちらの要望に沿うように最短で連絡も入れているし、今回の契約だって等級が足りない分については追加で払うって言ってるのに今日で切れるっておかしい」

 

SV「契約内容が一致していないのでそうなります。今事故を起こしても適用されません」

 

俺氏:「じゃー今すぐ契約金を振り込むべきだよね。契約が保証されないなら意味ないよね?」

 

SV「それはできないです。過去の分は適用されたとしてお返しできません。」

 

俺氏「は?保証が適用されないって言ってるのに数か月分前の分は有効だっていうの?

それはサギだよ!保証がないものにお金を請求するのはサギ以外の何物でもない」

 

SV「決まりなので仕方ないです」

 

俺氏「あのね、こっちは時間のない中で連絡を最短でして、認識が間違っていたものを正そうとしているのに決まりしか言えないのであればもう使いません。」

 

以上が顛末です。(; ・`д・´)

 

無事故を心掛けて運転をして積み上げたものは保険会社にとって無意味だということ、

また、お金を払っていても1mmも譲歩しない無慈悲な会社だということがわかりました。こちらの認識違いは確かにありましたが、是正の対応に落ち度はなかったと認識しております。

 

拡散希望

※これは全て真実であり、捏造や誇張したことは一切しておりません。